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必死そうですか

子どもが1歳になりました

1年は、長かったです

出口のないトンネルのようでした

それは今もそうです
変わらず、先に光が見えないトンネルの中にいるようです


周囲の人々からよく言われる言葉があります

「mayukoさん、頑張りすぎずにほどほどにね」
と。


昔、心療内科通いをしていたことを知っているからの声かけかと思ってたら、
それを知らない最近の知り合いからも同じことを言われるんです

「真面目に考えすぎちゃうから、無理しすぎないようにね」とか


育児で必死にもがいているように見えるのかな

実際そうですけど



子どもにも夫にも、手をかけて食事も作れない要領の悪さに
自分自身にウンザリしています

レトルトなんて使いたくなかったけど、
ベビーフード様様です
これがなかったら、子どもの食欲に対応出来ませんでした
用意している量以上をよこせと泣くので、補ってます


洗濯も夫がやってくれてます

子どもの後追いがすごくて、家事がなんにも出来ない自分が嫌になります

家事がやりたくないんじゃない
追い詰められることなく自分ペースで家事をやりたいだけなんです


まあ、当分叶わぬことです

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